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【ブリタ水筒】「fill&go active」レビュー。「fill&go」との違いも解説

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悩む人
悩む人

毎日ペットボトル買うのはお金がもったいない。ブリタの水型筒浄水器ってどうなの?

悩む人
悩む人

ブリタのボトル型浄水器は2種類あるけどどう違うの?

こんな悩みを持つ方に、ぜひ読んでほしい記事です。

カルキ臭が気になって水道水はあまり飲みたくないけど、コンビニや自動販売機で買うとお金がかかるし、水筒を持っていくと重い。。。という悩みを抱えていました。

そこで、我が家ではブリタのポット型浄水器を使っていた事もあり、ボトル型(水筒型)を試してみることにしました。

結論から言うと、カルキ臭も無く、美味しい水を飲む事が出来ています。災害時や、キャンプ時にも使えるのでとってもおすすめです。

今回はそんなブリタのボトル型浄水器である「fill&go」と「fill&go active」2種類を比較レビューして行きます。

この記事の結論

  • ブリタの水筒はカルキ臭の無い美味しい水を手軽に飲める
  • 1L当たり4.5円で使えるからお得
  • fill&go activeが使いやすくてオススメ

BRITAボトル型浄水器はかなりおすすめ。節約にもなる

このBRITAボトル型浄水器かなり優秀。

使用して感じた事は、、、

ゆうき
ゆうき

カルキ臭さが無くなってまろやかになってる!美味しい!

これに尽きます。

通常の水道水と比べてみると段違いに水が変わっているのがわかります。

今までは、カルキ臭が苦手で水を購入していた私ですが、この浄水器を通すだけで水道水特有のカルキ臭を一切気にする事なく飲む事が出来ています。これはとてもありがたいです。

これはかなり快適です。

ポット型と違い、軽くて外で使用可能なのでビルや公園等の冷水機も浄水し、美味しく飲めると言うのは本当に素晴らしいです。

使い方はとっても簡単で、フィルターをセットして水を飲むだけ。これだけで美味しい水が飲めます。(詳しい使い方は後ほど説明)

また、BRITAボトル型浄水器はとっても軽いので持ち運ぶことに関しても優秀です。

しかもコスパも最強で、「1Lあたり約4.5円」で節約にもなります!

ゆうき
ゆうき

とっても軽いので、毎日持ち歩いて愛用しています!

そんなBRITAボトル型浄水器は「fill&go」と「fill&go active(アクティブ)」の2種類あり、それぞれにメリット・デメリットがあるので、それぞれ詳しくご紹介して行きます。

「fill&go」のメリット・デメリット

2種類あるBRITAボトル型浄水器、まずは「fill&go」からメリット・デメリットをまとめてみました。

「fill&go」のメリット

  • 軽くて丈夫だから持ち運びやすい
  • 手軽に美味しい水が飲める
  • 水を購入するより断然安い(1Lあたり約4.5円)
  • スタイリッシュでおしゃれな見た目

「fill&go」のデメリット

  • 飲むときには本体を傾けて吸引しないといけないのが少々難点
  • ちゃんと閉めないと水が漏れる危険性がある(フタを被せておけば安心)

「fill&go」はとにかく見た目がオシャレ。どこに持って行ってもオシャレな水筒になります。

ですが、使ってみた感想としてはボトルがプラスチックで固く、水を飲むのに少しコツが必要だと感じました。

本体を傾けながら、吸引しないと水が出てこないので飲みづらい印象です。

ゆうき
ゆうき

めちゃくちゃオシャレだけど、ちょっと飲みずらい印象。

「fill&go」のSNSでの使用レビュー

「fill&go active」のメリット・デメリット

次は、「fill&go active」のメリット・デメリットをまとめました。

「fill&go active」のメリット

  • 軽くて丈夫だから持ち運びやすい
  • 手軽に美味しい水が飲める
  • 水を購入するより断然安い(1Lあたり約4.5円)
  • やわらかいボトルを指で押せば、中の水を簡単に飲める

「fill&go active」のデメリット

  • 「fill&go」の方が見た目的にはおしゃれ
  • ちゃんと閉めないと水が漏れる危険性がある(フタを被せておけば安心)

「fill&go active」は「fill&go」のデメリットのひとつ「飲みずらさ」を解消したものになっています。

「fill&go」とは違い、ボトルが柔らかくなっているので、ボトルを押すことで水を飲む事が出来ます。

デメリットとしては、「fill&go」の方がオシャレなことぐらいです!ですが、そんなに気にするほどではないでしょう。

ゆうき
ゆうき

「fill&go」とは違ってボトルが柔らかいから、水が飲みやすい!

圧倒的におすすめです。

「fill&go active」のSNSでの使用レビュー

「fill&go」と「fill&go active」比較一覧表

これまでのメリット・デメリットを一覧表にまとめました。

fill&gofill&go active
使いやすさ微妙使いやすい
購入価格普通普通
ランニングコスト1Lあたり約4.5円1Lあたり約4.5円
持ち運び軽くて頑丈軽い
デザイン性オシャレ普通
評価
「fill&go」と「fill&go active」の比較表
ゆうき
ゆうき

fill&go activeの方が圧倒的に使いやすいのでおすすめです!

「fill&go」「fill&go active」どっちがオススメ?

私が自分なりに調べたり、使用してみた感想として、

ゆうき
ゆうき

購入するなら「fill&go active」がオススメ!

と言う結論が出ました。理由としては、

  • fill&go(通常版)はおしゃれだけど、水を飲む際に吸う必要がある
  • fill&go activeなら容器を押すことで水が飲めるので、吸う必要がない

上記の理由から「fill&go(通常版)」はとってもオシャレで良いんですが、「fill&go active」がオススメです!

ブリタ ボトル型浄水器 fill&go Active(フィルアンドゴーアクティブ) ブルー KBACCB11 KBACCB11

よくある質問 Q & A

BRITAボトル型浄水器を選ぶ際に気になるであろう3つのことについてまとめてみました。

  • 浄水機能について
  • フィルターの交換時期、交換方法
  • 使い方

【驚愕】BRITAの浄水機能(14種類の成分を除去可能)

「BRITA(ブリタ)」はドイツに本拠がある浄水器メーカーで、とても手軽に以下のような14種類もの成分を除去出来ます。

ブリタで除去可能な成分

遊離残留塩素総トリハロメタンクロロホルム
テトラクロロエチレントリクロロエチレンブロモジクロロメタン
ジブロモクロロメタンブロモホルムCAT(農薬)
2-MIB(カビ臭)ジェオスミン陰イオン界面活性剤
フェノール類ベンゼン
※JIS S 3201試験結果総ろ過量約150ℓ

公式ホームページはコチラ

フィルター交換の目安

ろ材の交換時期は、150リットルのろ過、または4週間の使用がフィルター交換の目安となっています。

毎日水を買うことを考えるとかなりの節約ができます。

いままで水を買っていた分、1日100円貯金をしていけばちょっとしたお小遣いにもなります。

使用方法

使い方はとても簡単です!

下の図のような説明書が入っているのでこの通りにやっていきます。

  1. ボトルを洗う
  2. ろ材を1分間水につける
  3. ろ材をボトルにセットする
ゆうき
ゆうき

③ステップでとっても簡単です!

ボトルを洗う

プラスチックの匂いがとれる程度に洗いましょう

ろ材を1分間水につける

ろ材を袋から取り出して、水に1分間浸します。

ろ材をボトルにセットして完成

マウスピースを分解してろ材をセットします。マウスピースは回すと簡単に取ることが出来ます。

まとめ | 【BRITA水筒】口コミで評判の持ち歩ける浄水器「fill&go」と「fill&go active」を徹底解説!災害対策にも

今回は、BRITA(ブリタ)のポット型浄水器がかなり使い勝手が良く、満足していたのでボトル型浄水器も使用してみました!

結論ボトル型浄水器はかなり優秀です!!

BRITAが気になっている方や、毎日の水を手軽に美味しく飲みたいと言う方は是非使ってみてください!

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浄水機能付きボトル ブリタ フィル&ゴー 0.6L BRITA FILL&GO カートリッジ2個付き 水筒 直飲み 国内正規品 GOOD DESIGN賞受賞

最後まで見て下さってありがとうございます。

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